
「OECD知的資産経営国際カンファレンス」(12月7~8日)にて弊社代表の眞木和俊が講演を行います
下記のセッションで、講演を行います。
≪パラレル2B:ケース(中小・ベンチャー企業)>>
○日時:12月8日(金) 11:00~12:20
○会場:東京商工会議所ビル4F
○概要:知的資産経営に取り組む中小・ベンチャー企業の実例を踏まえ、
その推進の意義や課題を探る。
◆OECD知的資産経営国際カンファレンス
~イノベーションと持続的成長に向けて~
Conference on Intellectual Assets Based Management
本カンファレンスでは、財務諸表にあらわれない資産である「知的資産」を
活用した価値創造について、大企業・中小企業の知的資産経営の実例、
情報開示、内部マネジメントなどを中心に発表と議論を行います。
・日 時: 平成18年(2006年)12月7日(木)~8日(金)
・会 場: 7日:経団連会館(国際会議場)
8日:東商ホール(国際会議場等)
・参加費: 無料
・主 催: OECD、経済産業省、(財)貿易研修センター
【12月7日】
・キーノートスピーチ 講師:野中郁次郎氏(一橋大学教授)
・「イノベーションと知的資産経営」 他
【12月8日】
・「経営戦略・内部マネジメント」
・「評価・レーティング」」 他
詳細は下記のサイトをご覧下さい
◆傍聴申し込みはこちら(概要、プログラム、傍聴申し込み)
http://www.iist.or.jp/info/oecd-dec/index.html
※『知的資産』とは、企業等の競争力の源泉としての、人材、技術、
技能、組織力、顧客とのネットワークなど、財務諸表には現れて
こない資産の総称を指し、それぞれの企業や集団が、それが
有する固有の知的資産の蓄積を活かし、他者との差別化が可能な
価値創造を行うことを『知的資産経営』といいます。
◆問い合わせ先
(財)貿易研修センター 企画調査広報部
電話:03 - 3503 - 6621
E - メール: info@iist.or.jp
経済産業省 知的財産政策室
電話:03 - 3501 - 3752









