Careers 小林 幹子

小林 幹子

小林 幹子 マネージャー

社会学部社会学科卒業
PWCコンサルティング株式会社(現IBM株式会社)にて大手製薬メーカーのSCM改革や電力会社の業務改革、航空業界・金融業界のITシステム構築等に従事。その後、2004年にベンチャー企業にてeコマースの新規事業の立ち上げを行い、2006年にジェネックスパートナーズに参画。

大手アパレル会社ターンアラウンドにおける事業分析/戦略構築、大手流通チェーン新規アパレルブランド立ち上げ、老舗アパレルブランド事業分析、大手外食チェーン店舗改革/人事制度構築、大手アミューズメントパーク業務改革などの案件を手がけた。

  • 前職ではどんな仕事をしていましたか?

    外資系大手コンサルティング株式会社にて電力会社、製薬業界、航空業界、金融業界など幅広い業界での業務改革プロジェクトに参画。
    その後、Eコマースのベンチャー企業に新規事業立ち上げメンバーとして転進。全社規模の業務構築、M&A後の業務統合を手がけてきました。

  • GENEXを選んだ理由は何ですか?

    机上の空論になりがちなコンサルティング業界において「顧客の利益創出」を明確に掲げていたことと、戦略策定だけでなくハンズオンでクライアントの社内に入り込み、共に企業成長を実現するスタイルに惹かれ、入社を決意しました。
    実際に働いてみて、こんなにもクライアントと距離が近いコンサルティング会社は他にないと実感しています。

  • GENEXで苦労したことを教えてください。

    育児休暇復帰後では、常にタイムマネジメントに苦労しています。
    オフィスでの勤務時間に制約がある中、いかにタスクをコントロールし、最大限のアウトプットを創出するか、を常に念頭において仕事にあたっています。
    また、社内のワーキングマザーに対する環境はまだまだ未整備ですので、草分け的な存在として自ら働き方の工夫や提案を行っています。

  • GENEXで働いていて一番楽しかったことは何ですか?

    自分の仕事がクライアントの利益創出にダイレクトに繋がった時には、非常にやりがいと達成感を感じます。特に、クライアントと共に実現した新しい取り組みが、業界を揺るがしたり、メディアで話題になったりした時には、非常に嬉しかったです。
    これからもクライアント企業だけでなく、業界全体の成長エンジンとなるようなプロジェクトを推進したいと思います。

GENEXを「一言」で言うと、どんな会社ですか?

小林 幹子

試行錯誤もあれば、感情的な面もある。その中で、社員が一人の人間として「正しい仕事」に向かえる環境があります。

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